ホーム › 調べる › INTU
ソフトウェア

INTUIntuit

インテュイット · 米国株 · 決算 FY26 Q4(2026年7月期)
時価総額
$84.5B
PER(TTM)
18.5×
売上の伸び
+14%
直近4四半期・前年比
乖離度
−44pt
業績先行
2026-07-31 期末・10-K 提出 2026-09-09 · SEC EDGAR + 株価(週足)から計算 · ページ生成
株格SPFN隠れた職人次の決算でタイプが変わるかも株格診断とは
ビューアで四半期の推移を見る →
次の決算11月中旬目安引け後なら日本時間の翌朝(6〜8時台)(前回 8月25日(火) 引け後)全銘柄の日程 →

目安は過去の決算から機械的に出したもので、売買のおすすめではありません。カードを押すと根拠の図へ移動します。

株価と業績のズレ(FY22末=100)

INTU の株価と売上の推移(FY22末=100)50100150200売上169株価69FY22末FY23 Q3FY24 Q2FY25 Q1FY25 Q4FY26 Q4役員売り 155件売り 69件売り 94件売り 10件売り 104件売り 3件買い 2件売り 5件INTU の株価と売上の推移(FY22末=100)50100150200売上169株価69FY22末FY24 Q1FY25 Q2FY26 Q4役員売り 155件売り 69件売り 94件売り 10件売り 104件売り 3件買い 2件売り 5件
株価売上(直近4四半期)株価先行業績先行▲役員の買い ▼売り
FY22末から、株価は 0.7倍、売上(直近4四半期)は 1.7倍 になりました。いまは売上の線が株価の線より上=業績が先行しています。
※ 四半期末の値(株価は分割調整済み)。直近2年の伸びの差は下の乖離タイムマシンで。役員の売買は SEC Form 4 の市場での買い・売り(2024年10月以降の件数)。

くわしい: 数字で見る

5年の数値表(会計年度ごと)

年度売上高営業利益純利益営業CF設備投資FCF年度末PSR
22年7月期$12.7B$2.6B$2.1B$3.9B−$179M$3.7B10.1×
23年7月期$14.4B$3.1B$2.4B$5.0B−$230M$4.8B10.0×
24年7月期$16.3B$3.6B$3.0B$4.9B−$225M$4.7B10.7×
25年7月期$18.8B$4.9B$3.9B$6.2B−$114M$6.1B11.5×
26年7月期$21.4B$5.9B$4.6B$8.8B−$175M$8.7B3.9×

過去5年の中のいま

PER(TTM)18.5×過去 18.5×〜64.6×・下から6%
PSR(TTM)3.9×過去 3.9×〜11.9×・下から6%
営業利益率(四半期)10.9%過去 -4.7%〜48.0%・下から60%
売上 前年同期比+14%過去 +7%〜+29%・下から44%
ROE(TTM)24%過去 12%〜24%・下から100%

帯は直近最大20四半期の最小〜最大、縦線(細)は中央値、丸は直近の値。「下から◯%」は過去の四半期のうち直近以下だった割合で、高い・低いの良し悪しを示すものではありません。

そのほかの指標は下の主要指標へ。

株価表示: Upcoming
値動きCharts by TradingView

主要指標

時価総額
$84.5B
PER (TTM)
18.5×
PSR (TTM)
3.9×
売上 YoY
+14%
営業利益率
10.9%
EPS (直近)
$1.36
ROE (TTM)
24%
PBR
4.5×
粗利率
—
純利益率
8%
自己資本比率
52%
FCF (直近)
$1.3B

かんたん解説

Intuit(INTU)はソフトウェアセクターの上場企業です。時価総額は $84.5B。直近のPER(TTM)は 18.5倍で、過去中央値より低い水準です(過去中央値 55.9倍)。PSRは 3.9倍(過去中央値 9.7倍)。直近四半期 FY26 Q4(2026年7月期) の売上は $4.4B(前年同期比 +14%)、営業利益率 10.9%。直近2年の乖離度は −44pt で、業績先行(売上の伸びが株価より速い)状態です。
※ ファンダは四半期決算ベース。PER・PSR・時価総額は期末日(2026-07-31)の株価で計算した値です。ライブの値動きは上のチャートで。

稼ぐ力:売上100円の使いみち

直近4四半期(FY26 Q1 · 25年10月 〜 FY26 Q4 · 26年7月)の合計を売上100円に換算SEC EDGAR
売上100円のうち最後に残るのは 21円 売上100円 · $21.4B営業利益27円 · $5.9B研究開発費16円 · $3.4Bその他の費用57円 · $12.2B純利益21円 · $4.6B税・その他6.2円 · $1.3B売上100円のうち最後に残るのは 21円 売上100円 · $21.4B営業利益27円 · $5.9B研究開発費16円 · $3.4Bその他の費用57円 · $12.2B純利益21円 · $4.6B税・その他6.2円 · $1.3B
利益費用金額は直近4四半期の合計
売上100円のうち、研究開発に 16円、作る・販売・管理などに 57円を使い、税金などを払って最後に 21円 が残ります。1年前の同じ期間は 21円 だったので、残る割合は増えています。売上高に対し、研究開発費 15.7%・販管費など 56.8%。営業利益率 27.4%、純利益率 21.3%(直近4四半期)。前年同期間の純利益率は 20.6%。

会計年度ごとの「売上100円の使いみち」

22年7月期残る 16円
23年7月期残る 17円
24年7月期残る 18円
25年7月期残る 21円
26年7月期残る 21円
0円縦線=売上100円

各年度の4四半期を合計。棒の色は上の図と同じ(左から 売上原価・研究開発費・販管費など・税・その他・純利益)。赤字の年は縦線(売上100円)を越えた分が足りない分です。

もっと知る: 利益率の見方GAAPと非GAAPの違い

5年の推移(会計年度ごと)

伸びている? — 売上と利益

年度ごとの売上・営業利益・純利益0$10B$20B$30B売上 $13B$13B営業利益 $2.6B$2.6B純利益 $2.1B$2.1BFY22売上 $14B$14B営業利益 $3.1B$3.1B純利益 $2.4B$2.4BFY23売上 $16B$16B営業利益 $3.6B$3.6B純利益 $3.0B$3.0BFY24売上 $19B$19B営業利益 $4.9B$4.9B純利益 $3.9B$3.9BFY25売上 $21B$21B営業利益 $5.9B$5.9B純利益 $4.6B$4.6BFY26年度ごとの売上・営業利益・純利益0$10B$20B$30B売上 $13B$13B営業利益 $2.6B純利益 $2.1B$2.1BFY22売上 $14B$14B営業利益 $3.1B純利益 $2.4B$2.4BFY23売上 $16B$16B営業利益 $3.6B純利益 $3.0B$3.0BFY24売上 $19B$19B営業利益 $4.9B純利益 $3.9B$3.9BFY25売上 $21B$21B営業利益 $5.9B純利益 $4.6B$4.6BFY26
売上売上高本業のもうけ営業利益最後に残るお金純利益

FY22からFY26の4年で、売上は $13B → $21B(1.7倍)。最後に残るお金は売上以上に伸びました。FY22→FY26(4年): 売上高 $13B → $21B(1.7倍)、純利益 $2.1B → $4.6B(2.2倍)、純利益率 16.3% → 21.3%。

つぶれにくい? — 年度末の現金と借金現金・短期投資と有利子負債

年度末の現金・短期投資と借金0$2.0B$4.0B$6.0B$8.0B現金・短期投資 $3.3B$3.3B借金 $6.9B$6.9BFY22自分のお金 59%自己資本比率 59%現金・短期投資 $2.8B$2.8B借金 $6.1B$6.1BFY23自分のお金 62%自己資本比率 62%現金・短期投資 $3.6B$3.6B借金 $6.0B$6.0BFY24自分のお金 57%自己資本比率 57%現金・短期投資 $2.9B$2.9B借金 $6.0B$6.0BFY25自分のお金 53%自己資本比率 53%現金・短期投資 $4.7B$4.7B借金 $7.7B$7.7BFY26自分のお金 52%自己資本比率 52%年度末の現金・短期投資と借金0$2.0B$4.0B$6.0B$8.0B現金・短期投資 $3.3B$3.3B借金 $6.9B$6.9BFY2259%現金・短期投資 $2.8B$2.8B借金 $6.1B$6.1BFY2362%現金・短期投資 $3.6B$3.6B借金 $6.0B$6.0BFY2457%現金・短期投資 $2.9B$2.9B借金 $6.0B$6.0BFY2553%現金・短期投資 $4.7B$4.7B借金 $7.7B$7.7BFY2652%
現金・短期投資借金有利子負債

年度の下の「自分のお金 ◯%」(スマホでは ◯%)は、持っているもののうち、返さなくてよい自分のお金でまかなっている割合。年度の下の「自己資本比率 ◯%」(スマホでは ◯%)= 純資産 ÷ 総資産(年度末)。

持っているもの(資産)は $28B → $37B。現金・短期投資は $4.7B、借金は $7.7B(借金が現金を上回る)。持っているもののうち 52% を自分のお金(純資産)でまかなっています。総資産 $28B → $37B。現金・短期投資 $4.7B、有利子負債 $7.7B(ネット有利子負債 $3.0B)。自己資本比率 52%(年度末)。

お金の流れ — 本業で入ったお金と設備投資キャッシュフロー — 営業CF・設備投資・FCF

年度ごとの営業CF・設備投資・FCF0$2.5B$5.0B$7.5B$10B営業CF $3.9B$3.9B設備投資 $179M$179MFCF $3.7B$3.7BFY22営業CF $5.0B$5.0B設備投資 $230M$230MFCF $4.8B$4.8BFY23営業CF $4.9B$4.9B設備投資 $225M$225MFCF $4.7B$4.7BFY24営業CF $6.2B$6.2B設備投資 $114M$114MFCF $6.1B$6.1BFY25営業CF $8.8B$8.8B設備投資 $175M$175MFCF $8.7B$8.7BFY26年度ごとの営業CF・設備投資・FCF0$2.5B$5.0B$7.5B$10B営業CF $3.9B設備投資 $179MFCF $3.7B$3.7BFY22営業CF $5.0B設備投資 $230MFCF $4.8B$4.8BFY23営業CF $4.9B設備投資 $225MFCF $4.7B$4.7BFY24営業CF $6.2B設備投資 $114MFCF $6.1B$6.1BFY25営業CF $8.8B設備投資 $175MFCF $8.7B$8.7BFY26
本業で入ったお金営業CF設備への投資設備投資自由に使えるお金FCF(=左2本の差)

自由に使えるお金(FCF)はFY22の $3.7B からFY26は $8.7B になりました。FCF(営業CF − 設備投資): FY22 $3.7B → FY26 $8.7B。営業CF $3.9B → $8.8B、設備投資 $179M → $175M。

株価と業績 — 会社の値段は売上の何年分(年度末の PSR)年度末の PSR(時価総額 ÷ 売上高)

INTU の年度末PSRの推移05倍10倍15倍過去の範囲ソフトウェアの中央値FY22FY23FY24FY25FY26INTU3.9倍INTU の年度末PSRの推移05倍10倍15倍過去の範囲ソフトウェアの中央値FY22FY23FY24FY25FY26INTU3.9倍

帯はこの銘柄の過去の PSR の範囲(四半期ごと)、点線はソフトウェアの銘柄の現在の PSR の中央値です。倍率の高低は割安・割高を示すものではありません。

各年度の4四半期を合計(資産・借金有利子負債は年度末時点)。会計年度の締め月は会社ごとに違います。出典: SEC EDGAR(10-Q・10-K)。

もっと知る: 純利益・営業CF・FCFの違い

財務ハイライト

収益性:粗利率 —・営業利益率 11%・純利益率 8%。 資本効率:ROE(TTM)24%。 財務健全性:自己資本比率 52%(標準的な水準)。 キャッシュ創出:直近四半期 営業CF $1.3B・設備投資 $27M → フリーCF $1.3B(フリーCFはプラス)。
※ 直近四半期/TTMベース。会計上の値で一過性要因を含む場合があります。指標の意味はROE・自己資本比率・FCFを参照。

もっと知る: ROEとROICの違い

セグメント別売上

四半期 × セグメント
読み込み中…
出典: SEC EDGAR(XBRLセグメント開示)

バリュエーション(過去との比較)

指標現在過去中央値過去レンジ
PER (TTM)18.5×55.9×18.5–64.6×
PSR (TTM)3.9×9.7×3.9–11.9×
PBR4.5×——

現在、PER は過去中央値より低い、PSR は過去中央値より低い水準です。過去レンジは直近17四半期の TTM 倍率の最小〜最大で、倍率は各期末日の株価で計算しています。過去との比較で、将来の株価を示すものではありません(PER・倍率の使い分けを参照)。

乖離タイムマシン

ローリング乖離(8四半期窓・INTU)オレンジ=株価先行 / 青=業績先行
FY24 Q4 · 24年7月FY26 Q4 · 26年7月
現在の乖離度(直近2年の株価CAGR−売上CAGR)は −44pt = 業績先行(売上の伸びが株価より速い)。
自分の過去比 −1.8σ(自分の過去の平均よりかなり業績寄り) | 同セクター比 …
※ プラス=株価先行(株価の伸びが売上より速い)、マイナス=業績先行。±8pt 未満は「おおむね連動」。σ(標準偏差)は「いつもと比べてどれだけ離れているか」。乖離スコアの読み方

もっと知る: 乖離スコアの読み方PER/PSR/PBRの使い分け

ドメイン指標(ソフトウェア)

Rule of 4044%達成 ✓(売上成長+FCFマージンのバランス良)
FCFマージン30%売上に対するフリーCF=本業の現金創出力
R&D集約度20%売上のうち研究開発に回す比率。高いほど技術投資が厚い
※ ソフトウェアセクターで特に重要な指標を抜粋。直近四半期/TTMベース。

ファクタースコア

読み込み中…

インサイダー取引(役員の売買)

読み込み中…

同業と比べて(ソフトウェア・Rule of 40)

順位銘柄Rule of 40売上成長FCFマージン
1PLTR+133%+79%+55%
2RDDT+103%+67%+37%
3SNPS+79%+50%+29%
4RBLX+70%+41%+29%
5DDOG+61%+32%+30%
6PANW+60%+24%+36%
8INTU+54%+14%+40%

Rule of 40 = 売上成長率(直近4四半期の前年比)+ FCFマージン。40% が成長と稼ぐ力のバランスの目安とされます。ソフトウェアで算出できる 36 社のうち上位と、この銘柄の位置を表示。

もっと知る: PER・PSR・EV/EBITDAの違い

テンバガー適性チェック

10倍株(テンバガー)に多い“性質”を実データで確認します。候補かどうかの断定ではなく、伸びしろ・成長・期待・存続の4点を見たものです。

時価総額の伸びしろ△時価総額 $84.5B。中〜大型で10倍のハードルは高い
売上の成長△売上 前年比 +14% の中成長
バリュエーション(期待)◎PSR 3.9倍(売上の3.9年分)。倍率は控えめ
収益・存続◎黒字(営業利益率 11%)で存続性が高い

総評: 極端な小型・高成長ではないため、10倍は簡単ではありません。成長の持続とバリュエーションを見て判断してください。

※ 10倍株の“傾向”をデータで見た目安で、将来の株価を予測・保証するものではありません。投資助言ではありません。

直近の四半期業績

四半期 売上(直近12期)青=黒字 / オレンジ=赤字の四半期
FY24 Q1 · 23年10月FY26 Q4 · 26年7月
四半期売上純利益EPSPER
FY26 Q4 · 26年7月$4.4B$363M$1.3618.5×
FY26 Q3 · 26年4月$8.6B$3.1B$11.0923.8×
FY26 Q2 · 26年1月$4.7B$693M$2.4831.8×
FY26 Q1 · 25年10月$3.9B$446M$1.5945.1×
FY25 Q4 · 25年7月$3.8B$381M$1.3755.9×
FY25 Q3 · 25年4月$7.8B$2.8B$10.0250.8×
FY25 Q2 · 25年1月$4.0B$471M$1.6755.4×
FY25 Q1 · 24年10月$3.3B$197M$0.7059.6×

もっと知る: 決算サプライズの読み方予想PERと実績PERの違い

よくある質問

INTU(Intuit)のPERはいくつですか?
直近のPER(TTM)は約18.5倍です(過去17四半期の中央値は約55.9倍)。現在は過去中央値より低い水準です。
INTUの時価総額はどれくらいですか?
約$84.5Bです(直近四半期末の株価 × 発行済株式数で算出、kabuは株式分割を調整済み)。
INTUの売上成長率は?
直近四半期 FY26 Q4(2026年7月期) の売上は約$4.4Bで、前年同期比 +14% でした。
INTUのPER・PSRは過去と比べて高いですか?
PER(18.5倍)は過去中央値より低い水準(過去中央値55.9倍)、PSR(3.9倍)は過去中央値より低い水準(過去中央値9.7倍)です。直近2年の乖離度は−44ptで業績先行です。どれも過去との比較で、将来の株価を示すものではありません(投資助言ではありません)。
INTUのPER・PSRの過去レンジは?
直近17四半期(TTM)で、PERは 18.5〜64.6倍(現在 18.5倍)、PSRは 3.9〜11.9倍(現在 3.9倍)。レンジのどこにいるかは、くわしい表示の「過去5年の中のいま」で確かめられます。過去との比較で、将来の株価を示すものではありません。
INTUの次の決算はいつですか?
次回の発表予定(確定日、または過去の発表パターンからの目安)は、このページ上部の「次の決算」と、決算発表スケジュール(日本時間)で確認できます。決算の前後は株価と業績のズレが動きやすいタイミングです。
INTUのROE(自己資本利益率)は?
直近のROE(TTM)は約24%です。ROEは自社株買いや財務レバレッジでも上下するため、自己資本比率(52%)と併せて見るのが安全です。
INTUの財務は健全ですか?
直近の自己資本比率は約52%で、標準的な水準です。粗利率—・営業利益率11%も併せてご確認ください(投資助言ではありません)。
INTUはフリーキャッシュフローを稼げていますか?
直近四半期のフリーCF(営業CF−設備投資)は約$1.3Bで、プラスでした。

関連用語

比較: INTU vs ADBE
同セクターの銘柄: MSFTGOOGLMETAORCLIBMACN
INTU をインタラクティブなチャートで見る →
米国株をはじめるには証券口座が必要です PR
口座の開設は各社の公式サイトから。手数料・取扱銘柄・キャンペーン等の最新条件は必ず各社公式サイトでご確認のうえ、ご自身の判断で比較・選択してください。
マネックス証券|米国株
出典: ファンダは SEC EDGAR(10-K / 10-Q・公式)。PER等の派生指標の算出に株価データを使用。値動きチャートは TradingView 提供。kabu は実数値のみを扱い、四半期化(YTD→単四半期)・株式分割の調整・TTM 集計を自動で行います。本ページは情報提供・教育目的であり、投資助言ではありません。データに誤りを含む場合があります。投資判断はご自身の責任で。 データの作り方 · 運営者情報